血まみれの朝

日記

繊細でデリケートな神経と身体を持って(?)生まれてきた風鈴丸です、こんにちは。朝起きてびっくりすること第一位は「起きたら昼だった!!」などの時間的喪失感覚ですが、高校生の時の朝は今でも忘れられません。いつものように朝起きて、部屋に置いてある鏡をのぞいた途端おもわず悲鳴を上げてしまいました。そこに映っていたのは茶色のまだら模様をした白目の光る見慣れない生き物です(>_<) コワイ!手もパジャマも、よく見ると枕も一面茶色です。アワアワとしながら落ち着いてよくみると、あれ?これって、鼻血ですよ、鼻血。。。寝ている間に鼻血が出て、しかも量が半端なく多かったので血まみれになって、しかも乾燥して茶色になっていたんですねー。びっくりした。子どもの時から時々鼻血は出しましたか、たまにすごい量がでるんですよ。一度脳みそが出てきたかと思ったほど出たこともありましたが、さすがにあの時は死ぬんじゃないかと本気で思いました。

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