夏休みの宿題と流れ

日記

とうとう8月最後の日です。夏休みの宿題は最終日にすべて終わらせていた風鈴丸ですよ、こんばんは。特に読書感想文などは最終日に本を読んで感想を書き、日記などもほとんど思い出しながら最後にまとめ書きをするという荒業を毎年繰り返し、私よりも母親が夏休みの最終日は(精神的に)疲労していたものです。ふふふ (; ;)読書感想文は、本当に感じたとおりに書くと先生に直されてとてもいやな思いをしましたので、書き直しをさせられないように無難な内容でまとめていた思い出があります。本当はそんなことしないほうがいいのですが、先生に感じたことを正直に言ってそれを否定されるのはなんとなく惨めなような悲しいような気持ちになりますから、子供なりの防衛手段だったのだと思います。今現在のほうがずっと自分の感じたことを素直に表現できるようになって、それはとても自由で幸せなことですね。( ^▽^)

世界もどんどん流れが変わっていますが、日本も大きく流れが変わることになりました。よりよい方向に進んでいけるといいですね。

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