富士景観シンポジウムでした

日記

どうなることかと心配でしたが、無事パネルディスカッションを終えることができました。立派な方の中でかなり浮いているため、案内を見た方から「どう見てもひとり浮いてるように見えますが、大丈夫ですか?」と聞かれる始末(ノω・、) ・・・私が一番そう思ってるんですよ~~。けれど、先日個展に来てくださった山村レイコさんはじめ杉山先生、天野先生、伊藤先生みなさま大変おやさしく、気軽に話しかけてくださり、楽しく過ごすことができました。(^▽^*) 本当にありがとうございました。あとでシンポジウムの評判もとてもよかったと伺い、本当にほっといたしました。

富士山は存在そのものが別格なのです。大事にしたりきれいにしたりするのは当たり前のことなんです。我が愛する祖国、という感覚は今の日本人にはあまり無いとは思いますが、遠くはなれて日本を想った時、そこには必ず富士山の姿があるのだと思います。

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