滑る床と黄色のドレスの夢

夢日記

なにかのパーティーがあるようで、小高い丘の上のホテルに来ている。私は現実では絶対に着ないような淡い黄色のミニのドレスを着ている。裾に何段もオーガンジーのフリルが付いているかわいらしいデザインだ。もうパーティーは終わったのか、別の棟のエントランスに来ている。そこのロビーに足を踏み入れると、床がなんだか油っぽいようでとても滑る。私はミュールを履いているのでものすごく滑って危ない。早く外に出ようと大きなガラスの扉に向かうがつるつる滑って、ほとんど滑りながら移動している。ドア近くでとうとうバランスを崩して前のめりに転んでしまった。あわててまわりを見回したが、だれもいないのでみられなかったようだ。怪我もしないし痛くもなかったが、恥ずかしかった。。

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