険しい山の途中の滝の夢

夢日記

険しい山を登っている。が、中腹にある町に向かうため観光客も登っている普通の道だ。町にたどり着いた。結構高いところにあるなぁ。風が冷たくて涼しい。階段をのぼり終えた人が笑顔で疲れた、やっと着いたと声を掛け合っている。あ、滝がある!気持ちいいな~!みんな思い思いに滝のそばに行って、水を飲んだり触ったりしている。私もそばに行って水を受けたりして遊んでいる。近くで町の人が「この滝は毎秒(毎分?)7tの水が流れ落ちているんですよ。」と話している。すると急に滝の水量が増して、水の帯が増えた。私の後ろにいた年配の女性の所に水が落ちていく。その前にいる青年のところにも。みんなあわてながらも楽しそうにはしゃいでいる、そんな夢。

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