猫とピアスの夢

夢日記

明るいところにいる。体育座り(もしかして死語?!)をしているが、腿に以前両親が飼っていた猫をのせている。ふくふく太っていて元気なときのままだ。目が真ん丸くて大きいなぁ。子供のような顔をして私を見ている。この子の夢を見たのは何年ぶりだろう。久しぶりに会えて本当にうれしい。

場面変わり、やはり明るい部屋で鏡を見ている。青や透明な水晶かガラス細工の石が、アンティーク風に連なっているピアスをつけようとしている。耳に通そうとするが、よくある金具ではなく石の本体そのものを通している。よく見るとピアスの穴は4センチほどあるくらいに大きかった。どこかの部族のようだと思った。

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