玉石の海岸の夢

夢日記

メモ的:玉石の海岸、晴天、小さな橋で水たまりを見る。ざわざわと水が泡立ち引いていく。津波がくるのだろうか。母と逃げる。遠くに数人の人が見えるが声は届かない。近くにいる人に逃げるように叫びながら走る。どこまで見ても逃げられる高台はない。もうだめだろうか。でも母を助けないと。周りの人と声を掛け合いながら走る、走る。

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