ふたりの巨大な守護者の夢

夢日記

メモ的:夜明け前の岩と砂の平原。まだ暗いなか大勢の人が集まっている。建物から見て左側に、山よりも大きな守護者が大きな翼をゆっくりと広げている。右手には別の守護者が立ち翼を広げて向き合っている。敵対しているわけではないようだが性質の違う二者で緊張感が漂っている。美しい。

タイトルとURLをコピーしました